科学技術館からのお知らせ

【お知らせ】団体のご予約をお受けできない日について

いつも科学技術館をご利用いただきありがとうございます。

例年11月から翌年2月の11時~14時までは大変混み合うことが予想されます。
ご予約を多数お受けしている日については、お申込みいただいてもお受けできない場合もございます。
ご了承のほどよろしくお願いいたします。

なお、下記の日程は、ご予約多数のため、お申込みを締切させていただいております。

 ・2018年12月7日(金)

どうぞよろしくお願い申し上げます。                

【お知らせ】2019年1月までの混雑(団体予約)状況について

団体見学の予約状況により、混雑が見込まれる日を表示しています。
混雑が予想される時間帯は、10:30頃~14:00頃です。
混雑見込みの日でも、おおむね14:00以降はゆっくりご見学いただけます。
詳しくは、団体受付(TEL:03-3212-8458)までお問い合わせください。

混雑状況について 混雑状況について 混雑状況について


【イベント】11月17日(土)~12月9日(日) ロボコン体験ミュージアム シーズン2

自由な発想でつくったロボットでコンテストを行う「NHKロボコン」。
思わず夢中になってしまう人気イベントを、そのまま体験しましょう!

2018年夏に好評をいただいた「ロボコン体験ミュージアム」を、この秋ふたたび開催します。
テレビでもおなじみの「ロボコン」に出場した本物のロボットを体感できます。
触って、操縦して、オリジナルロボットをつくってみましょう!


日  程 2018年11月17日(土)~12月9日(日)
      会期中は休まず開館しています。
会  場 科学技術館4階E室「ワンダー・ガレージ」特設会場
      (科学技術館の入館料のみでご覧頂けます)

主  催 NHKエンタープライズ
     公益財団法人 日本科学技術振興財団・科学技術館
後  援 NHK
運営協力 パーソルR&D株式会社
     Tech Kids School
     埼玉大学 STEM教育研究センター

内  容 ・「ロボット」体感ブース
     ・ロボット展示
     ・「小学生ロボコン」体験


「ロボット」体感ブース
原則として毎週末、NHKロボコンのロボットを目の前で体感できます。

開 催 日 11月17日(土)・18日(日)・23日(金・勤労感謝の日)・24日(土)......ポイント!(東大ロボコン)
     12月1日(土)・2日(日)・8日(土)......トライ!(高専ロボコン)

各日内容
     (1) ポイント!(東大ロボコン)
        ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト2018 ベトナム・ニンビン大会で
        「ABUロボコン大賞」他を獲得した、東京大学のロボット「彼女」が登場します。
        目の前で世界レベルの技術を体感できます。
        どなたでもご覧いただけます。
     (2) トライ!(高専ロボコン)
        高専ロボコン2018の競技テーマである「ボトルフリップ対決」。
        ロボットならではの投げ技に人間が挑戦しましょう。君はロボットに勝てるかな?
        整理券をお持ちの方を優先しますが、その場で参加できることもあります。

参加方法 12月のトライ!(高専ロボコン)については、開館時間から会場にて
     当日分の整理券を配布します。
     各日4~6回、各回15名様程度を予定しています。


ロボット展示
上記「ロボット」体感ブースを開催しない日には、原則として毎日、ロボット展示を行っています。
どなたでもご覧いただけます。


「小学生ロボコン」体験(要事前申し込み)】
史上初めて、小学生のロボコン大会を開催します。
君が作ったアイデアロボットでミッション「はこぼう!月の石(予定)」をクリアしよう!

開催日時 11月18日(日)・23日(金・勤労感謝の日)・12月2日(日)・8日(土)・9日(日)
       各日9時45分~16時30分(お昼休憩あり)

参加対象 小学校4年生~6年生
参加定員 18名様 (3名×6チーム)

参加方法 【締切済み】ご希望の方は、ロボコン公式サイトに掲載の募集要項に沿って、
     2018年10月20日(土)までにご応募ください。
     参加者は、アンケートの内容や学年のバランスなどを考慮して、事務局で選考します。
     選考結果は10月26日(金)までに電子メールでお知らせします。

最終日の12月9日(日)午後は、作ったロボットの競技会を予定しています。
どなたでもご覧いただけます。



詳細は、ロボコン公式サイト内http://www.official-robocon.com/museum/もご覧ください。


参考:前回の2018年夏休み特別展「ロボコン体験ミュージアム」の様子

YouTube「ロボコン公式[ロボットコンテスト]」チャンネル

公式サイト

アーカイブ

日本科学技術振興財団・科学技術館 広報誌『JSF Today』

No.150/2018秋号 特集「ロボコンざんまい!!」 (PDFファイル)

NHKエンタープライズ コラム

「『ロボコン体験ミュージアム シーズン2』~"小学生ロボコン"開催を目指して~」


【お知らせ】11月16日(金)~12月2日(日) 第49回市村アイデア賞作品展開催

次代をになう小・中学生のアイデアの芽生えを奨励するために設けられた、第49回市村アイデア賞の作品展を開催いたします。
今年度の応募総数33,035件より選ばれた、文部科学大臣賞、科学技術館館長賞などの入選作品をご覧いただくことができます。

期間:2018年11月16日(金)~12月2日(日)
場所:科学技術館2階G棟サイエンスギャラリー
主催:公益財団法人 市村清新技術財団

※入館料のみでご覧いただくことができます。

市村アイデア賞については、こちら をご覧ください。

【お知らせ】11月23日(金・祝) 「ワクエコ・カーモデラー教室」開催【応募締切済み・追記あり】

 科学技術館2階C室「イベントホール」内特設会場にて、日本カーモデラー協会および日本自動車工業会主催の
「ワクエコ・カーモデラー教室」を開催します。
 市販されている自動車のデザインを作るプロのカーモデラーと一緒に、クレイモデル造形に挑戦する教室です。
クレイモデルとは、盛り削りがしやすく自由に形状を変えられる専用の粘土(クレイ)を使い、粘土を削りながら
自動車のデザインを立体的に造っていくものです。
 今回は、用意された見本に従ってクレイを削りカーモデルを造る「おてがるコース」と、参加者の皆さんに事前に
イメージや設計図を準備してもらって自分のデザインしたクルマを造っていく「じっくりコース」の2コースを行います。
いずれのコースも、出来上がった大きさは25cm程度の作品になります。

開催日時:2018年11月23日(金・祝)
     「おてがるコース」10:00~12:00
        低学年の方にお勧めです。
     「じっくりコース」13:30~16:00
        クレイモデル工作の流れを体験したい方にお勧めです。
対  象:小学生・中学生
        ただし、小学校1~3年生は保護者の同伴が必要です。
参 加 費:無料
        当選の方のみ、科学技術館の入館料も無料です。
        同伴の保護者など、当選者以外の方は、科学技術館への入館料が必要です。
定  員:各コース約10名
        申し込み多数の場合は、抽選を行い参加者を決定します。
        ※講師の手配の状況によっては、人数に変更が生じる場合もあります。
会  場:科学技術館2階C室イベントホール内特設会場

申込方法:本教室専用応募フォームにご入力ください。
     Googleフォームを使用しています。
     ※過去の教室は往復はがきでのお申し込みでしたが、今回はインターネットのみでの受付とします。

記入上のご注意
     1.結果は電子メールにて返信します。「メールアドレス」欄に正しい電子メールアドレスをご入力ください。
       また、「jsf.or.jp」ドメインからのメールを受信できるようにしておいてください。
     2.きょうだいでの参加をご希望の場合、人数分それぞれお申し込みください。
     3.入力頂く電子メールアドレスや電話番号などは、本教室に関する通知及び当日の連絡のために利用
       致します。本ページ末尾の「個人情報の取り扱いについて」をお読みになり、上記取り扱いにご同意
       頂ける場合には、それぞれのチェックボックスにチェックを入れてください。

締  切:【締切済み】2018年11月11日(日)23時59分59秒
     遅着のものは全て落選とさせて頂きます。

【2018年11月12日(月)18時・13日(火)10時追記】
「おてがるコース」「じっくりコース」とも、多数のご応募を頂きましたため、抽選を行い、
参加者を決定しました。ご好評のため、講師を増員し、「おてがるコース」14名様、
「じっくりコース」16名様にご参加頂けるように致しましたが、選に漏れた方には
申し訳ございません。
各コースへの当選の方、また落選の方へ、11月13日(火)10時までに全て電子メールにて
ご連絡を差し上げておりますので、ご確認ください。
なお、重複したお申し込みにつきましては、まとめて1通の返信とさせて頂いております。
不着の場合には下記へお問い合わせください。

お問合せ:科学技術館「ワクエコ・カーモデラー教室」係
     電話   03-3212-8544
     ファクス 03-3212-8443
     電子メールでのお問い合わせは、ページ上部の「お問い合わせ」をご利用ください。
     お電話のお問い合わせは、原則09:30~16:50とさせていただきます。
     担当者不在の場合、後日折り返しのご連絡となる場合があります。


個人情報の取り扱いについて

1.個人情報の管理者について
ご提供いただいた個人情報は以下の者が適正に管理いたします。
        公益財団法人 日本科学技術振興財団 個人情報保護管理者 吉田 忍
                         個人情報取扱部門責任者 湯浅 孝
        連絡先 03-3212-8544

2.個人情報の収集目的について
当財団はご提供いただいた個人情報について、以下の目的で利用します。
下記以外の目的で個人情報を利用させていただく場合には、別途その旨をご連絡致します。
(1) ご本人さまよりお申し込みいただいたイベントへの参加登録
(2) 本イベントに関する確認・連絡・抽選結果等を通知するため。

3.個人情報の第三者への提供について
当財団はお客様の同意をいただいた場合または法令に基づく場合を除き、ご提供いただきました
お客様の個人情報を第三者に提供することはありません。

4.個人情報の第三者への預託について
当財団は上記2の利用目的を達成するため、お客様の個人情報を当財団の委託先に預託する
場合がございます。お客様の個人情報を当財団の委託先に預託する場合には、適切な委託先を
選定するとともに、委託先の義務と責任を契約により明確にする等、委託先において個人情報が
安全に管理されるよう適切に監督いたします。

5.個人情報のご提供の任意性について
個人情報のご提供は任意ではありますが、必要な情報がご提供いただけない場合は、上記
利用目的の遂行に支障が生じる可能性がありますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。

6.個人情報に関するお問い合わせについて
お客様よりご提供いただいた個人情報に関して、開示、及び開示の結果、当該情報が誤っている
場合に訂正又は削除のお申し出をいただいた場合には、速やかに対応いたします。
その際、ご本人からのご要請であることを確認させていただく場合がありますので、ご協力
いただけますようお願いいたします。
なお、以上のお申し出に対する当財団の個人情報に関する窓口は、次のとおりです。
公益財団法人 日本科学技術振興財団 科学技術館運営部
電話 03-3212-8544

7.ご本人の同意について
当財団は上記1から6までの項目についてご本人のご同意がいただけた場合にのみ個人情報を
取得いたします。

改正 2017年10月4日

【お知らせ】11月までのエレベータ運行日について

エレベータ運行日について、ご案内いたします。

※エレベータを運行しない日は、上りはエスカレータ、下りは階段のみとなります。
※地階パークレストラン及びサイエンスホールへは、エレベータで移動できません。階段をご利用ください。
※エスカレータにベビーカーを乗せるのは危険ですので、ご遠慮ください。ベビーカーは1階チケット売り場でお預かりします。
※車椅子でご来館のお客様は受付スタッフにお申し出ください。
※当日運行予定が変更になる場合がございます。ご了承ください。


10月13日(土) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)
10月14日(日) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)

10月20日(土) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)
10月21日(日) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)
10月22日(月) :1階から5階まで運行

10月27日(土) :1階から5階まで運行
10月28日(日) :1階から5階まで運行
10月29日(月) :1階から5階まで運行

11月 3日(土) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)
11月 4日(日) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)

11月10日(土) :1階から5階まで運行
11月11日(日) :1階から5階まで運行

11月14日(水) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)

11月17日(土) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)
11月18日(日) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)

11月23日(金) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)
11月24日(土) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)
11月25日(日) :2階から5階まで運行(1階はイベント開催のため、階段をご利用ください。)

【イベント】11月24日(土) FOREST ちょこっと工作タイム

インストラクターと一緒にアイテムを作ろう!
自分で作ったアイテムでFORESTをもっと楽しめるかも!?

開催日時:土曜日不定期(詳細は下の【スケジュール・内容】をご覧ください)
     午前の回 10:45~11:30
     午後の回 14:00~14:45
     ※ 工作時間は約10分の入替制です。

会  場:5階FOREST『スモンマ』横 イベントコーナー

対  象:小学生以上
     ※ 内容により、対象年齢の変更、または保護者様の付き添いをお願いする場合がございます。

参 加 費 :1人 100円

参加方法:下記の受付時間内に、会場にて整理券を配布します。
     午前の回 09:45~11:15
     午後の回 13:00~14:30
     ※ 整理券がなくなり次第、受付終了。

なお、都合により開催を中止にする場合がございます。ご了承のほどよろしくお願いいたします。


 
【スケジュール・内容】
   
■11月24日
 『ちっちゃいしゃぼん玉』(小学1・2年生は保護者同伴で参加可)
 
 
■12月
 内容が決まり次第お知らせいたします。

 
【FOREST展示ガイドツアー】
 ・他の土曜日は、FOREST展示ガイドツアーを行います!

【イベント】11月18日(日) 理研DAY:研究者と話そう「植物とカビのミクロな戦い」

 理化学研究所の研究者と話せる「理研DAY:研究者と話そう」で、研究の話はもとより、趣味や好きな本、映画など色々な話をしてみませんか。
みなさまのご来場をお待ちしています。
 なお、本イベント開催のため、「シンラドーム」ドーム投影番組のうち、12時以降の番組上映を休止いたします。

  日 時:11月18日(日)14時~、15時30分~(各回30分)
      ※2回とも同じ内容です。
  会 場:4階B室「シンラドーム
  参加費:無料(ただし、入館料は必要)
  定 員:各回62名(当日先着順)
  研究者:熊倉 直祐さん(理化学研究所)
  テーマ:「植物とカビのミクロな戦い」

プログラムの詳細やお問い合わせは、「理研DAY:研究者と話そう | 理化学研究所」をご覧ください。

本イベント開催のため、12時以降の4階B室シンラドーム ドーム投影番組を休止させて頂きます。
10:30~「コズミック・ディスカバリーズ」、11:15~「セントラルドグマ」は通常通り上映致します。

【イベント】11月18日(日) 日本IBM TryScience実験教室

「TryScience(トライサイエンス)実験教室」は、隔月の日曜日に開催しています。
2つ程度のプログラムを用意して実施します。何をするかは当日のお楽しみ。

  日 時:2018年11月18日(日)13時30分~16時
       ※所要時間はおよそ30分
       ※時間内順次受け付けしています
  会 場:4階E室ワンダー・ガレージ 今月に限り、4階D室イベントホールに変更予定です。
       (会場の変更の場合、当日館内掲示などでご確認ください)
  対 象:どなたでもご参加いただけます
  費 用:無料(ただし入館料はかかります)

◆実験教室の様子◆
TryScience(トライサイエンス)実験教室

  <今後の開催予定>
    2019年1月20日(日)、3月17日(日)

【お知らせ】11月11日(日),18日(日) 「第2回教員のための理科実験スキルアップ講座」開催【11月5日(月)必着】

 理科を教える教員の理科指導力の向上を目指した講座です。
本講座では、青少年のための科学の祭典全国大会の実行委員の先生方が講師役を務めます。
授業や社会教育活動でも役立つ実践的な理科実験の講習会です。

理科実験スキルアップ講座

講座の内容:

物理分野
力と運動の関係を学習した後でも、多くの中学生が「物体にはたらく力を見つけることができない」
という現状があります。今回の講座では、力と物体の運動の関係を詳しく扱います。
中学校では、力と運動の分野の学習をするときに、「加速度」という物理用語を使いません。
また、斜面を下る台車の運動のように、物体の運動方向が変わらない現象のみを扱います。
その結果、物体にはたらく力の向きとその時刻の運動の向きの関係を曖昧にしたまま学習が進んでしまいます。
もちろん、物体にはたらいている力の向きと、その時刻の物体の運動の向きは無関係です。
本講座では、この点を曖昧にせず、高校で扱う「運動方程式」にスムーズにつながる学習指導方法を探ります。

化学分野
溶解は化学分野の中でも、身近な砂糖や食塩を用いて行うことができることから、
小学校でも比較的よく実験が行われていますが、その原理は取り上げられることはありません。
今回の講座では、溶媒と溶質の組み合わせによる規則性を、実験を通して確認し、その原理を理解します。
ポイントは「極性分子と無極性分子」です。
また、「飽和溶液とは何なのか、本当に飽和溶液には物質はそれ以上溶けないのか」を、溶解平衡から説明します。

生物分野
顕微鏡を用いて様々な花粉を観察します。
永久プレパラート作製することにより季節によらず観察が可能になります。
また園芸植物であるブライダルベールのつぼみの中の葯を使い減数分裂を観察します。

地学分野
地学教育では個別の事象を羅列的に学ぶ、覚えるではなく、システムとしての地球、サブシステムの関係性、
相互作用、因果関係を考察することが重要です。
今回は中学校1 年「活きている地球」から「大地がゆれる」と「大地は語る」を中心に取り上げ、
地震発生のメカニズムやその伝わり方、初期微動継続時間と震源までの距離の関係、そして日本付近のプレートの動きについて学びます。
また、考えられるいろいろな地震災害とその防災についても考えます。

開催日時
生物分野 11月11日(日)10時30分~12時15分
化学分野 11月11日(日)13時30分~15時15分
地学分野 11月18日(日)10時30分~12時15分
物理分野 11月18日(日)13時30分~15時15分

会  場
科学技術館 6階「実験工房」

対  象
・小学校や中学校で理科を担当している教師の方で、理科実験の指導力アップを
 目指している方や、実験結果を理論的に正しく理解したい方
・科学教室の講師を目指している方で、実験指導の極意を勉強したい方
・教員を目指している学生の方など

募集人数
各分野20名程度(申込順)

参 加 費
1分野1,000円(消耗品代、保険代など)
※同一日の2つの分野に参加する場合、2分野で1,500円とします。

申込方法
電子メールまたはFAX

申込締切
11月5日(月)必着

主  催
「青少年のための科学の祭典」全国大会実行委員会
公益財団法人日本科学技術振興財団

問合せ先
公益財団法人日本科学技術振興財団 科学の祭典事務局
電話:03-3212-8447

※本事業は公益財団法人東京応化科学技術振興財団の科学教育の普及・啓発助成を受けております。

申込方法など詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.kagakunosaiten.jp/index.php